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【共催イベント】「適正技術とBOPビジネス―バングラデシュとカンボジアの経験から」セミナー

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〇 日時:11月16日(土)16:00~18:00
〇 場所:大阪大学ステューデント・コモンズ1F 開放型セミナー室(豊中キャンパス)
・ アクセス:http://www.cscd.osaka-u.ac.jp/access/toyonaka.php
 (同建物の1階となります)
〇 内容
・ 眞子岳(東洋大学国際地域学部助教)
「バングラデシュにおける適正技術とBOPビジネス」
・ By Sosatha(東洋大学国際地域学研究科国際地域学専攻)
「カンボジアにおける水衛生分野の適正技術」
〇 参加対象:大阪大学学生(学部学生・大学院学生)、大阪大学教職員、
       その他の大学学生、一般
〇 定員:40人
〇 参加:無料、事前申し込み要
〇 申込方法:下記のとおりメールにてお願い致します。
・件名:「11/16セミナー参加」
・本文:1)お名前、2)ご所属
・宛先:stips-info★cscd.osaka-u.ac.jp(★を@に置き換えてご送信ください)
〇 主催:大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)
〇 共催:大阪大学学際融合教育研究センター、公共圏における科学技術・教育研究拠点(STiPS)
〇 協力:大阪大学21世紀懐徳堂

セミナー「適正技術とBOPビジネス」では、国内外での社会貢献、ものづくり、ビジネスの領域をつなぐ適正な技術やビジネスの在り方について考えていきます。

大学教員でありながらバングラデシュやカンボジアで日本企業と共に適正技術開発やBOPビジネスに取り組む東洋大学国際地域学部眞子岳氏とカンボジア出身で水分野の適性技術開発に取り組むBy Soshata氏に現場の生の声を伺います。適正技術やBOPビジネスの魅力や苦労、成功事例、失敗事例などのお話を聞くことができます。この貴重な機会をお見逃しなく。